営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- 2億7628万
- 2024年6月30日 +15.4%
- 3億1884万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/08/09 11:20
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに配賦していない管理部門等に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △339,655 中間連結財務諸表の営業利益 276,289
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/08/09 11:20
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに配賦していない管理部門等に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △310,572 中間連結財務諸表の営業利益 318,842 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ライツ&メディア事業では、ライツ事業においては「高麗契丹戦争(原題)」などの新作コンテンツ獲得営業を実施するとともに、「太宗イ・バンウォン~龍の国~」の他、前期に続きアーカイブ作品の販売も強化しており、地上波およびBS・CS放送やOTTサービスへの版権販売を継続的に実施しました。メディア事業においては、KNTVにてKPIに掲げているK-POPプレミアムコンテンツを計6作品放送しました。特に、NCT DREAM、RIIZE、aespaの韓国公演生放送は視聴者の新規獲得に貢献しましたが、多チャンネルサービス市場の縮小に伴い視聴者数は減少傾向にあります。2024/08/09 11:20
この結果、当中間連結会計期間の売上高は5,193百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益は318百万円(前年同期比15.4%増)、経常利益は328百万円(前年同期比15.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は284百万円(前年同期比16.2%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。