経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -2億7900万
- 2015年6月30日
- -1億9000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当企業集団の当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、金融関連部門におけるシステム構築及び産業関連部門におけるシステム機器販売が増加したことを主因として、売上高は4,585百万円と前年同四半期比381百万円(9.1%)の増収となりました。2015/08/04 9:35
損益面につきましては、増収効果による売上総利益の増加に加え、経費削減などにより販売費及び一般管理費が減少したことから、営業損失は220百万円と前年同四半期比102百万円の増益、経常損失も190百万円と前年同四半期比88百万円の増益、親会社株主に帰属する四半期純損失も141百万円と前年同四半期比54百万円の増益となりました。
連結のセグメント別売上高は、次の通りです。