営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- -5億4000万
- 2015年12月31日
- -3億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△1,724百万円は、管理部門の費用のうち配賦の困難な費用及びのれんの償却額等であります。2016/01/27 9:04
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/01/27 9:04
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当企業集団の当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、金融関連部門におけるシステム構築や産業関連部門におけるシステム機器販売が増加したことを主因として、売上高は15,452百万円と前年同四半期比1,115百万円(7.8%)の増収となりました。2016/01/27 9:04
損益面につきましては、不採算プロジェクト発生に伴う減益要因がありましたが、増収効果による売上総利益の増加に加え、経費削減などにより販売費及び一般管理費が減少したことから、営業損失は311百万円と前年同四半期比229百万円の増益、経常損失も247百万円と前年同四半期比228百万円の増益、親会社株主に帰属する四半期純損失も181百万円と前年同四半期比148百万円の増益となりました。
連結のセグメント別売上高は、次の通りです。