純資産
連結
- 2018年3月31日
- 153億6900万
- 2018年12月31日 -1.59%
- 151億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ERPソリューション案件が大幅に増加したことに加え、関西地区におけるシステム構築及びシステム機器販売の直販案件が堅調に推移しており、また、システム運用管理も2018年4月に実施したアウトソーシング案件の営業体制見直し効果により堅調に推移したことを主因として、売上高は6,465百万円と前年同四半期比481百万円(8.0%)の増収となりました。2019/02/01 9:14
当第3四半期連結会計期間末における財政状態は、総資産が前連結会計年度末比814百万円減少して18,979百万円に、純資産も前連結会計年度末比244百万円減少して15,125百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末比2.1%上昇して79.7%となっております。
当企業集団の事業につきましては、システムの納入が第2四半期(7~9月)及び第4四半期(1~3月)に集中する傾向があり、売上高が第1四半期(4~6月)及び第3四半期(10~12月)において減少し、第2四半期(7~9月)及び第4四半期(1~3月)に増加するパターンとなり、四半期毎・半期毎の経営成績が変動いたします。