営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 1億1900万
- 2022年12月31日 +307.56%
- 4億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△1,772百万円は、管理部門の費用のうち配賦の困難な費用等であります。2023/02/02 9:26
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/02 9:26
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当企業集団の当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、産業関連部門のシステム構築が減少したほか、金融関連部門のシステム運用管理及び公共関連部門・産業関連部門のシステム機器販売が減少したことなどにより、売上高は、前年同四半期比1,327百万円(7.5%)減の16,372百万円となりました。2023/02/02 9:26
損益面につきましては、減収影響があったものの、不採算案件の発生抑制と生産性の向上等により売上総利益率が改善したことを主因として、営業利益は485百万円と前年同四半期比366百万円(306.6%)の増益、経常利益も526百万円と前年同四半期比351百万円(201.9%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益も391百万円と前年同四半期比274百万円(234.8%)の増益となりました。なお、特別利益として、第2四半期に固定資産売却益38百万円を計上しております。
連結のセグメント別売上高は、次のとおりです。