営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 4億8500万
- 2023年12月31日 +91.34%
- 9億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△1,742百万円は、管理部門の費用のうち配賦の困難な費用等であります。2024/02/02 9:13
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/02 9:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当企業集団の当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、公共関連部門のその他の情報サービスが減少した一方で、金融関連部門のシステム構築が増加したほか、産業関連部門のシステム運用管理とシステム機器販売が増加したことなどにより、売上高は、前年同四半期比119百万円(0.7%)増の16,491百万円となりました。2024/02/02 9:13
損益面につきましては、前中期経営計画から取り組んできた生産性の向上や品質管理の強化により不採算案件が抑制されたことに加え、低採算案件からの縮小・撤退や利益率の高い案件獲得に注力したことなどにより個々の案件収支が改善しました。その結果、売上総利益率も改善したことから、営業利益は928百万円と前年同四半期比442百万円(91.2%)の増益、経常利益も982百万円と前年同四半期比456百万円(86.9%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益も689百万円と前年同四半期比297百万円(76.1%)の増益となりました。
連結のセグメント別売上高は、次のとおりです。