建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 1046万
- 2016年3月31日 +21.68%
- 1272万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
建物(付属設備)並びに、工具、器具及び備品については、定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物(付属設備)
8~15年
工具、器具及び備品
4~6年
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/06/28 14:25