売上高
個別
- 2022年3月31日
- 54億1940万
- 2023年3月31日 -1.13%
- 53億5794万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2023/07/12 13:26
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,336,077 2,676,545 3,996,825 5,357,948 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 233,516 505,861 741,199 985,086 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/07/12 13:26
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2023/07/12 13:26
(注)本表の金額には、消費税等は含まれておりません。顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 株式会社日本カストディ銀行 674,976 XNETサービス事業 ニッセイ情報テクノロジー株式会社 544,212 XNETサービス事業 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2023/07/12 13:26
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 当社の社外取締役は3名であります。2023/07/12 13:26
このうち社外取締役武山芳夫氏は、第一生命保険株式会社の業務執行者であり、社外取締役丸山浩司氏は、株式会社横浜銀行の業務執行者でありました。両社ともに当社と取引関係はありますが、資本関係等はなく、また両社との取引額の当社総売上高に占める割合より、主要な取引先ではないと判断しております。社外取締役鈴木行生氏は、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
当社は社外取締役が企業統治において果たす機能及び役割を、「親会社によるグループガバナンスを有効に機能させるとともに、親会社とは独立した企業としてガバナンスの有効性を図ること」と考えております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・コアとは、サブスクリプションモデルにより、月額定額で安定的に売上を確保できるサービスで、具体的にはアプリケーションサービス、月額で頂くAMOサービス、そしてSOサービスのことです。2023/07/12 13:26
(現在、売上高の約8割を占めるビジネスです。)
・スポットとは、コアを増やすために必要であるが、あくまで一過性の売上で新規導入や基盤更改のためのAMOサービスのことです。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (a)売上高2023/07/12 13:26
当事業年度は、中核商品である「XNETサービス」の売上高が5,353百万円(前期比1.2%減)、機器販売等も含めた売上高は5,357百万円(前期比1.1%減)となりました。
「XNETサービス」は、大別して以下に区分されます。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/07/12 13:26
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。