無形固定資産
連結
- 2013年1月31日
- 1950万
- 2014年1月31日 -60.01%
- 780万
個別
- 2013年1月31日
- 1599万
- 2014年1月31日 -51.68%
- 773万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.減価償却費には、長期前払費用に係る償却が含まれております。2016/10/14 13:36
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
5.自社ビル賃貸事業の有形固定資産及び無形固定資産の増加額180,000千円は、販売用不動産の保有目的変更により、棚卸資産から有形固定資産へ振り替えたものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用に係る償却が含まれております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれます。
5.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはしていないため、記載しておりません。2016/10/14 13:36 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法を採用し、販売用ソフトウェアについては、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年間)に基づく均等配分額とのいずれか大きい額によっております。2016/10/14 13:36 - #4 業績等の概要
- 流動資産は、692,980千円(前連結会計年度末と比べ22,846千円減)となりました。これは主に現金及び預金が671,187千円(前連結会計年度と比べ3,721千円増)、受取手形及び売掛金が10,398千円(前連結会計年度末と比べ26,712千円減)、たな卸資産が7,467千円(前連結会計年度末と比べ1,906千円増)となったこと等によるものであります。2016/10/14 13:36
固定資産は、320,172千円(前連結会計年度末と比べ51,305千円減)となりました。これは主に無形固定資産が7,802千円(前連結会計年度末と比べ11,706千円減)、投資その他の資産の長期前払費用が17,944千円(前連結会計年度末と比べ28,276千円減)、差入保証金が2,952千円(前連結会計年度末と比べ15,163千円減)となったためであります。
流動負債は、31,614千円(前連結会計年度と比べ3,222千円減)となりました。これは主に支払手形及び買掛金が978千円(前連結会計年度末と比べ3,265千円減)となったためであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動の結果増加した資金は9,337千円(前連結会計年度は74,899千円の減少)となりました。2016/10/14 13:36
これは主に、無形固定資産の取得3,925千円による資金の減少がありましたが、差入保証金の収入15,163千円による資金の増加があったためであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し、建物は定額法)
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法を採用し、販売用ソフトウェアについては、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年間)に基づく均等配分額とのいずれか大きい額によっております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用しております。2016/10/14 13:36