訂正有価証券報告書-第19期(平成26年2月1日-平成27年1月31日)
前連結会計年度 (自 平成25年2月1日 至 平成26年1月31日)
連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る)等
(注) 1.当社代表取締役社長が経費として支出していた金額の内、会社の申請要件を満たしていないもの等に関連する金額について、当人への債権として計上したものであります。
2.貸付金に対する利息については、市場金利を勘案して利率を合理的に決定しております。
当連結会計年度 (自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日)
連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る)等
(注) 1.当社代表取締役社長が経費として支出していた金額の内、会社の申請要件を満たしていないもの等に関連する金額について、当人への債権として計上したものであります。
2.貸付金に対する利息については、市場金利を勘案して利率を合理的に決定しております。
3.当社の主要株主松田元氏が議決権の65.2%を間接所有しております。
4.システムの開発については、市場価格を勘案して一般的取引条件と同様に決定しております。
連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る)等
| 種類 | 会社等の 名称 又は氏名 | 所在地 | 資本金 又は 出資金 (千円) | 事業の内容 又は職業 | 議決権等 の所有 (被所有) 割合(%) | 関連当事者との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (千円) | 科目 | 期末残高 (千円) |
| 役員及び主要株主(個人) | 寺井 和彦 | ― | ― | 当社代表取締役 | (被所有) 直接 54.4 | ― | 資金の貸付(注1) | 674 | 長期貸付金 | 674 |
| 利息の受取 (注1,2) | 6 | 未収収益 | 6 |
(注) 1.当社代表取締役社長が経費として支出していた金額の内、会社の申請要件を満たしていないもの等に関連する金額について、当人への債権として計上したものであります。
2.貸付金に対する利息については、市場金利を勘案して利率を合理的に決定しております。
当連結会計年度 (自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日)
連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る)等
| 種類 | 会社等の 名称 又は氏名 | 所在地 | 資本金 又は 出資金 (千円) | 事業の内容 又は職業 | 議決権等 の所有 (被所有) 割合(%) | 関連当事者との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (千円) | 科目 | 期末残高 (千円) |
| 役員及び主要株主(個人) | 寺井 和彦 | ― | ― | 当社代表取締役 | (被所有) 直接 44.4 | ― | 資金の貸付(注1) | 445 | 長期貸付金 | 1,120 |
| 利息の受取 (注1,2) | 17 | 未収収益 | 23 | |||||||
| 主要株主(個人)及びその近親者が議決権の過半数を所有している会社等 | アズ株式会社 (注3) | 東京都 新宿区 | 10,000 | 法人向け営業アウトソーシングサービス | ― | システムの 開発受託 及びITサーヒズの企画・開発 | システムの 開発 (注4) | 50,000 | ― | ― |
(注) 1.当社代表取締役社長が経費として支出していた金額の内、会社の申請要件を満たしていないもの等に関連する金額について、当人への債権として計上したものであります。
2.貸付金に対する利息については、市場金利を勘案して利率を合理的に決定しております。
3.当社の主要株主松田元氏が議決権の65.2%を間接所有しております。
4.システムの開発については、市場価格を勘案して一般的取引条件と同様に決定しております。