SBIグローバルアセットマネジメント(4765)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 4億4772万
- 2009年3月31日 -44.71%
- 2億4755万
- 2010年3月31日 +20.04%
- 2億9715万
- 2011年3月31日 +2.82%
- 3億553万
- 2012年3月31日 +25.24%
- 3億8264万
- 2013年3月31日 +32.96%
- 5億874万
個別
- 2008年3月31日
- 3億4641万
- 2009年3月31日 -25.82%
- 2億5697万
- 2010年3月31日 +5.97%
- 2億7232万
- 2011年3月31日 +9.43%
- 2億9800万
- 2012年3月31日 +226.14%
- 9億7193万
- 2013年3月31日 -56.93%
- 4億1865万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 運用3社がそれぞれ特色ある運用商品を展開し、各社の強みを活かした成長を実現したことにより、グループ全体の運用残高は大きく拡大し、成長基盤の強化が進展しております。このような事業基盤の拡充を背景に、当連結会計年度の業績は大幅な成長を遂げました。売上高は前連結会計年度の11,568百万円から27,859百万円(前期比2.41倍)と過去最高を更新いたしました。2026/06/16 17:00
利益面においては、事業拡大に伴い売上原価および販売費及び一般管理費は増加したものの、収益基盤の強化によりこれを吸収し、営業利益は前連結会計年度の2,269百万円から5,154百万円(同2.27倍)となり、過去最高益を達成いたしました。また、経常利益は前連結会計年度の2,565百万円から5,589百万円(同2.18倍)となり、17期連続の増益および15期連続の過去最高益を更新しております。以上の結果、親会社株主に帰属する当期純利益は3,073百万円(同86.6%増)となり、収益力の一層の強化が確認される結果となりました。
売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益の全てにおいて大幅な増益となり、当連結会計年度は、次なる成長ステージへの飛躍に向けて事業規模及び収益基盤の双方を大きく拡大した一年となりました。 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/16 17:00
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 1,646,935 3,073,277 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 1,646,935 3,073,277 期中平均株式数(株) 89,673,477 108,609,499 普通株式増加数(株) - 148,774 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 潜在株式が存在しないため記載しておりません 希薄化効果を有しない潜在株式はありません