- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、主として、システムサーバおよびソフトウェアを中心とした提供サービスの品質向上のための設備投資額であります。
【関連情報】
2015/06/18 9:44- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
プリンタ-複写機(「工具、器具及び備品」)であります。
2015/06/18 9:44- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定額法によっております。
② 無形固定資産
定額法によっております。
ただし、ソフトウエアのうち自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年から7年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエアについては見込有効期間(3年以内)に基づく定額法を採用しております。
③ 長期前払費用
支払対象期間にわたって均等償却しております。2015/06/18 9:44 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、主として、システムサーバおよびソフトウェアを中心とした提供サービスの品質向上のための設備投資額であります。
2015/06/18 9:44- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2015/06/18 9:44- #6 業績等の概要
資産合計は前連結会計年度末と比較して266百万円増加し、8,945百万円となりました。
これは主として、流動資産が前連結会計年度末と比較して229百万円増加し7,468百万円となり、固定資産が前連結会計年度末と比較して36百万円増加し1,477百万円となったためであります。
流動資産の増加は、主として現金及び預金が営業キャッシュ・フローの増加などにより200百万円増加したことによるものであります。
2015/06/18 9:44- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2015/06/18 9:44- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
定額法によっております。
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