ソフトウエア
連結
- 2014年3月31日
- 1億8262万
- 2015年3月31日 +31.33%
- 2億3984万
個別
- 2014年3月31日
- 1億4577万
- 2015年3月31日 +38.88%
- 2億244万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法によっております。
② 無形固定資産
定額法によっております。
ただし、ソフトウエアのうち自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年から7年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエアについては見込有効期間(3年以内)に基づく定額法を採用しております。
③ 長期前払費用
支払対象期間にわたって均等償却しております。2015/06/18 9:44 - #2 沿革
- 2【沿革】2015/06/18 9:44
年月 概要 平成10年3月 金融情報に関する雑誌、新聞、報告書並びにディスク及びシーディーロム等のソフトウエアの設計、開発、制作、販売及び輸出入並びにインターネット・ホームページ等を利用した金融情報提供サービスを目的として、東京都中央区日本橋箱崎町に設立(資本金10,000千円)。 平成10年12月 インターネット・ホームページ http://www.morningstar.co.jp を開設。 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2015/06/18 9:44
当連結会計年度中に実施いたしました当社グループの設備投資の総額は168,026千円で、その主なものは、提出会社及び連結子会社2社の本店移転に伴う設備工事他、システムサーバおよびソフトウエアを中心とした提供サービスの品質向上のためのシステム投資であります。
有形固定資産の増加の主なものは、新事務所の内部造作等15,869千円であります。また提供サービスの品質向上、事業拡大、セキュリティ強化のためのソフトウエア投資として144,068千円となっております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資金需要2015/06/18 9:44
当社グループの資金需要の主なものは、コンピュータシステムへの投資でありますが、当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は168百万円で、その主なものは、ファイナンシャル・サービス事業に係るシステムサーバおよびソフトウエアを中心とした提供サービスの品質向上のためのシステム投資であります。
②資金の源泉 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定額法によっております。
② 無形固定資産
定額法によっております。
ただし、ソフトウエアのうち自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年から7年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエアについては見込有効期間(3年以内)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/18 9:44