ソフトウエア
連結
- 2016年3月31日
- 2億7622万
- 2017年3月31日 +26.86%
- 3億5043万
個別
- 2016年3月31日
- 2億2546万
- 2017年3月31日 +52.76%
- 3億4442万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法によっております。
② 無形固定資産
定額法によっております。
ただし、ソフトウエアのうち自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年から7年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエアについては見込有効期間(3年以内)に基づく定額法を採用しております。
③ 長期前払費用
支払対象期間にわたって均等償却しております。2017/06/27 9:51 - #2 沿革
- 2【沿革】2017/06/27 9:51
年月 概要 1998年3月 金融情報に関する雑誌、新聞、報告書並びにディスク及びシーディーロム等のソフトウエアの設計、開発、制作、販売及び輸出入並びにインターネット・ホームページ等を利用した金融情報提供サービスを目的として、東京都中央区日本橋箱崎町に設立(資本金10,000千円)。 1998年12月 インターネット・ホームページ http://www.morningstar.co.jp を開設。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資金需要2017/06/27 9:51
当社グループの資金需要の主なものは、コンピュータシステムへの投資でありますが、当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は287百万円となりました。その主なものは、ファイナンシャル・サービス事業に係るシステムサーバおよびソフトウエアを中心とした提供サービスの品質向上、情報データベースの拡充のためのシステム投資であり、すべて自己資金によっております。
②資金の源泉 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定額法によっております。
② 無形固定資産
定額法によっております。
ただし、ソフトウエアのうち自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年から7年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエアについては見込有効期間(3年以内)に基づく定額法を採用しております。2017/06/27 9:51