売上高
連結
- 2024年9月30日
- 9億7310万
- 2025年9月30日 -5.37%
- 9億2086万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2025/11/07 11:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自2024年4月1日 至2024年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2025/11/07 11:01
(単位:千円)売上高 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計 5,741,246 7,276,741 セグメント間取引消去 △2,665 △3,128 中間連結損益計算書の売上高 5,738,581 7,273,613
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その中で、当社は8月20日に新たにSBI岡三アセットマネジメント株式会社を子会社化することを公表し、9月11日に子会社化を完了、また9月30日には、同じくSBIレオスひふみ株式会社を吸収合併することにつき基本合意に達したことを公表するなど、着実にグループの経営基盤の拡充と成長に向けて前進いたしました。2025/11/07 11:01
セグメント別の状況では、アセットマネジメント事業におきましては、主要子会社であるSBIアセットマネジメント株式会社では金(ゴールド)を実質的な投資対象とする投信等が好調であり、公募投信の運用残高が前中間期末(2024年9月末)に比べて42.2%増加するなど、同社投信全体の運用残高は10.7%増加の7.1兆円となりました。また、2025年9月からはSBI岡三アセットマネジメントが連結対象となったことから、グループ全体の運用残高は9.6兆円となり、前年同月比49.7%の増加となりました。また、運用残高増加に伴う運用報酬(信託報酬)も増加し、SBI岡三アセットマネジメントを除いても前年同期比6.0%増の5,052百万円、SBI岡三アセットマネジメントの9月分を合算したアセットマネジメント事業の売上高は前中間連結会計期間(2024年4月1日~2024年9月30日)より33.3%増収の6,355百万円となりました。
ファイナンシャル・サービス事業においては、SBIグループの地方創生事業の一翼を担う、地域金融機関と共同で実施する資産運用フェアを着実に実施したほか、新たにYahoo!ファイナンスとの提携による上場企業向けIR支援サービスが好調であった一方、投信を販売する金融機関向けの情報サービスや株式関連情報については売り上げが伸び悩んだことから、ファイナンシャル・サービス事業の売上高は前年同期比で5.4%減少し、918百万円となりました。 - #4 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- 連結総資産 :10,739百万円2025/11/07 11:01
連結売上高 :11,424百万円
親会社株主に属する当期純利益:1,485百万円 - #5 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- OCP2号投資事業有限責任組合 (※2)2025/11/07 11:01
2 持分法適用の範囲の変更に関する事項※1 2025年9月11日付(みなし取得日 2025年9月1日)で、当社が、簡易株式交付の方法により議決権の51%を取得しました。同月より、当社グループの売上高及び全ての利益区分に大きく寄与しております。 ※2 2025年9月30日付で、SBI岡三アセットマネジメント株式会社が、金銭を対価とする方法によりそれぞれの議決権及び出資持分の100%を取得いたしました。なお当該議決権等比率は、SBI岡三オルタナティブ・インベストメント株式会社と併せた間接保有割合であります。 ※3 2025年10月1日付で、岡三キャピタルパートナーズ株式会社からSBI岡三オルタナティブ・インベストメント株式会社へと商号変更しております。
該当事項はありません。