- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保証事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△249,171千円には、セグメント間取引消去234千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△180,972千円、営業外収益計上助成金収入△67,965千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
なお、保育事業に係る助成金収入については、報告セグメントの利益を算定するにあたり、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、費用から控除しております。
2018/11/22 15:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ベトナムに特化した人材事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△203,269千円には、全社費用△170,269千円、営業外収益計上助成金収入△33,000千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
なお、保育事業に係る助成金収入については、報告セグメントの利益を算定するにあたり、経営資源の配分の決定及び業績を評価するにために、費用から控除しております。
2018/11/22 15:06- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
上記のほか、地域の遊休資産を賑わい施設に再生する事業を開始しており、こちらも積極展開してまいります。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高1,893百万円(前年同四半期比4.3%増)、売上の増加等により売上原価が増加し、営業損失18百万円(前年同四半期営業損失54百万円)、営業外収益で補助金38百万円計上により経常利益35百万円(前年同四半期比30.1%増)、訴訟損失引当金繰入額35百万円計上により特別損失が増加し、親会社株主に帰属する四半期純損失40百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失28百万円)となりました。
(2)財政状態の分析
2018/11/22 15:06