営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- -947万
- 2019年3月31日
- 1431万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△56,251千円には、全社費用△56,251千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。2019/05/15 15:40
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ベトナムに特化した事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△56,251千円には、全社費用△56,251千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/15 15:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他事業では、主として新興市場であるベトナムに特化した事業を展開しており、それをグループ全体の重要育成事業として位置付けて将来の成長に向けた先行投資を行ってまいりました。2019/05/15 15:40
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高633百万円(前年同四半期比3.3%増)、コスト削減により販売費及び一般管理費が減少し、営業利益14百万円(前年同四半期は営業損失9百万円)、保育施設の新設に伴う補助金の収入がなかったことにより、経常利益18百万円(前年同四半期比41.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益11百万円(前年同四半期比12.0%減)となりました。
(2)財政状態の分析