営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 1431万
- 2020年3月31日
- -3124万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△56,251千円には、全社費用△56,251千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。2020/05/15 16:07
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ベトナムに特化した事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△47,793千円には、全社費用△47.793千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/05/15 16:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他事業では、主として新興市場であるベトナムに特化した事業を展開しており、それをグループ全体の重要育成事業として位置付けて将来の成長に向けた先行投資を行っております。2020/05/15 16:07
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結経営成績は、売上高490百万円(前年同四半期比22.5%減)、販管費の節減に努めてはいるものの、売上高減少により、営業損失31百万円(前年同四半期は営業利益14百万円)、パーソルキャリア株式会社からanのサービス終了に伴う転職求人メディアdodaへの移行運営支援金47百万円計上により、経常利益19百万円(前年同四半期比5.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益11百万円(前年同四半期比1.4%減)となりました。
(2)財政状態の分析 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高 26,361千円2020/05/15 16:07
営業利益 322千円