営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- -1億6427万
- 2021年9月30日
- -6359万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△137,144千円には、全社費用△137,144千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。2021/11/15 15:19
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ベトナムに特化した人材事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△156,222千円には、全社費用△156,222千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/11/15 15:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他事業では、主として新興市場であるベトナムに特化した事業を展開しており、それをグループ全体の重要育成事業として位置付けて将来の成長に向けた先行投資を行ってまいりました。2021/11/15 15:19
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高1,163百万円(前年同四半期比2.7%減)、営業損失63百万円(前年同四半期営業損失164百万円)、経常損失41百万円(前年同四半期経常損失53百万円)に加え、東急目黒線西小山駅前の商業施設の特別損失(減損損失)191百万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失248百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失52百万円)となりました。
(2)財政状態の分析