営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 3530万
- 2023年9月30日 +59.21%
- 5620万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△162,992千円には、全社費用△162,992千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。2023/11/10 15:48
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. その他の収益の主なものは、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸料収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ベトナムに特化した事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△162,901千円には、セグメント間取引消去7,354千円、全社費用△170,255千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. その他の収益の主なものは、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸料収入等であります。2023/11/10 15:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の事業として、主に新興市場であるベトナムに特化した事業を展開しております。2023/11/10 15:48
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高1,328百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益56百万円(前年同期比59.2%増)、営業外収益で投資有価証券売却益7百万円、助成金収入1百万円等計上、営業外費用で支払利息3百万円等計上により、経常利益68百万円(前年同期比53.1%増)、特別利益で訴訟関連収入1百万円、特別損失で訴訟関連損失6百万円等計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益48百万円(前年同期比57.9%増)となりました。
(2)財政状態の分析