営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 1億9437万
- 2017年9月30日 +30.75%
- 2億5415万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、当社といたしましては、前期に引き続きマス広告から総合プロモーション(デジタルを含む)へとシフトするクライアントのニーズに応えるべく、当社の強みである「リアルプロモーション(イベント)」を軸として「ネット(SNS)プロモーション」「AR/VR/アプリなどのデジタル技術を活用した体験イベント」「動画制作・プローション」「データに基づくPRプロモーション」等の新たな領域を組み合わせる“日本初の※体験デザイン・プロダクション”を目指し、推進中であります。2017/11/14 14:00
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、30億15百万円(前年同四半期比10.1%増)、営業利益は2億54百万円(前年同四半期比30.8%増)、経常利益は2億62百万円(前年同四半期比28.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億70百万円(前年同四半期比26.3%増)となり、期初計画通りの進捗となりました。前年同四半期比では、昨年は第2四半期の売上計上案件が、当期は第1四半期の売上計上となったこと等により増収増益となりました。
※『体験デザイン』