営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 15億2913万
- 2018年3月31日 -8.9%
- 13億9296万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- それらの取り組みにより、案件の受注数は堅調に推移し、2020年に向けた大型イベント案件を含む1億円を超える大型案件の受注数は増加した一方で、5,000万円~1億円の中型案件の受注数が減少したこと等により、全体の受注単価が低下しました。2018/05/15 13:07
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、123億77百万円(前年同期比1.1%減)、営業利益につきましては、大型案件にいくつかの低営収案件があったことや、先行投資である人件費が増加したこと等により、13億92百万円(前年同期比8.9%減)、経常利益は14億7百万円(前年同期比8.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億9百万円(前年同期比11.2%減)となりました。
(2) 財政状態