営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 2億9515万
- 2019年9月30日 +91.62%
- 5億6558万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上に関しましては、既存銘柄の大型案件の受注が堅調だったことに加え、新規銘柄からも大型案件を複数取り込み、案件単価の上昇に繋がりました。また、収益に関しましては、「付加価値の高い提案による適正利益の確保」「原価管理の徹底」を全社的に推進したことで収益率は前年を上回りました。2019/11/14 16:12
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、37億65百万円(前年同期比28.2%増)、営業利益は5億65百万円(同91.6%増)、経常利益は5億73百万円(同84.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億83百万円(同85.9%増)となりました。
※『体験デザイン』