建物(純額)
個別
- 2014年9月30日
- 1011万
- 2015年9月30日 -10.83%
- 902万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/07/06 10:37
(2)無形固定資産建物 3年~50年 工具、器具及び備品 3年~20年
定額法 - #2 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産について181,731千円の減損損失を計上しました。2017/07/06 10:37
(1) 減損損失に至った経緯用途 場所 種類 減損損失(千円) 投資不動産 東京都渋谷区 建物及び土地 87,739 事業用資産等 東京都品川区 ソフトウェア工具、器具及び備品その他 93,992
投資不動産については、経営資源の有効活用を図るため、売却する意思決定をしたことにより減損損失を認識いたしました。又、事業用資産等については、当初想定した収益を見込めなくなったことなどにより投資の回収が困難と見込まれたため、減損損失を認識いたしました。