4769 IC

4769
2026/05/01
時価
82億円
PER 予
20.89倍
2010年以降
6.58-46.58倍
(2010-2025年)
PBR
1.23倍
2010年以降
0.62-2.77倍
(2010-2025年)
配当 予
3.76%
ROE 予
5.88%
ROA 予
4.45%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 固定資産の減価償却の方法
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2018/12/25 9:12
#2 有形固定資産等明細表(連結)
2 当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。
建物事務所内装工事の減損1,316千円
電話加入権自動解約による廃棄871千円
3 当期減少額の( )書きの内数は、減損損失計上による減少額であります。
2018/12/25 9:12
#3 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
場所用途種類減損損失(千円)
東京都北区事業用資産建物長期前払費用1,316577
東京都品川区事業用資産ソフトウェア等7,429
(1) 減損損失に至った経緯
事業用資産について、当初想定した収益を見込めなくなったことなどにより投資の回収が困難と見込まれたため、減損損失を認識いたしました。
2018/12/25 9:12
#4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~50年
工具、器具及び備品 2年~20年
② 無形固定資産
定額法
ただし、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年)に基づく均等償却額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
なお、サービス提供目的のソフトウェアは、5年以内の一定の年数に基づく定額法によっております。2018/12/25 9:12

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。