- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
総資産は、前連結会計年度末に比べ167百万円増加し、6,889百万円となりました。
流動資産は、前連結会計年度末に比べ302百万円増加し、4,780百万円となりました。この主な要因は、受取手形及び売掛金146百万円の増加及び有価証券86百万円の増加によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ135百万円減少し、2,108百万円となりました。この主な要因は、投資有価証券120百万円の減少及びソフトウェア19百万円の減少によるものであります。
2020/01/10 12:59- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「繰延税金資産」221,649千円は、投資その他の資産の「繰延税金資産」に含めて表示し、固定負債の「繰延税金負債」217,506千円は、投資その他の資産の「繰延税金資産」と相殺して表示しております。
なお、同一の納税主体で「繰延税金資産」と「繰延税金負債」を相殺した影響により、前事業年度の総資産が217,506千円減少しています。
2020/01/10 12:59- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「繰延税金資産」221,649千円は、投資その他の資産の「繰延税金資産」に含めて表示し、固定負債の「繰延税金負債」171,613千円は、投資その他の資産の「繰延税金資産」と相殺して表示しております。
なお、同一の納税主体で「繰延税金資産」と「繰延税金負債」を相殺した影響により、前連結会計年度の総資産が171,613千円減少しています。
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