図研エルミック(4770)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 4億6407万
- 2011年9月30日 +43.72%
- 6億6695万
- 2012年9月30日 +3.16%
- 6億8803万
- 2013年9月30日 -8.53%
- 6億2935万
- 2014年9月30日 -16.31%
- 5億2669万
- 2015年9月30日 -0.69%
- 5億2307万
- 2016年9月30日 -34.6%
- 3億4211万
- 2017年9月30日 +8.2%
- 3億7015万
- 2018年9月30日 +8.26%
- 4億72万
- 2019年9月30日 -4.62%
- 3億8220万
- 2020年9月30日 -36.25%
- 2億4364万
- 2021年9月30日 +40.55%
- 3億4244万
- 2022年9月30日 +23.56%
- 4億2312万
- 2023年9月30日 +9.81%
- 4億6464万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/08 9:05
報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
当社は、通信ミドルウェア事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/08 9:05
品目別の名称 前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 423,124 464,643 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の下、当社では、継続的で安定した事業基盤の構築に向けて、長年培ったストリーミング技術を基に、要件定義から設計・実装、各種標準規格提案、アプリケーション開発、検証環境構築まで一気通貫で技術提供可能なエンジニアリング・サービスを展開し、ストリーミング製品(ソフトウェア製品、システムプラットフォーム製品)を組み合わせた付加価値の高いソリューション提案活動に注力してまいりました。2023/11/08 9:05
以上のような取り組みの結果、当第2四半期累計期間の売上高は4億64百万円(前年同四半期比9.8%増加)となりました。損益面では、営業利益は71百万円(前年同四半期比10.5%増加)、経常利益は71百万円(前年同四半期比10.0%増加)となり、四半期純利益は48百万円(前年同四半期比9.7%減少)となりました。
当第2四半期会計期間末における総資産は、9億92百万円となり、前事業年度末に比べ8百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金の増加71百万円、有形固定資産の増加13百万円、受取手形及び売掛金の減少63百万円、繰延税金資産の減少12百万円等によるものであります。