4770 図研エルミック

4770
2024/09/26
時価
26億円
PER 予
20.07倍
2010年以降
赤字-1563.56倍
(2010-2024年)
PBR
2.85倍
2010年以降
0.54-19.44倍
(2010-2024年)
配当
0.7%
ROE 予
14.21%
ROA 予
11.86%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
前第1四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)及び当第1四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
当社では、製品の出荷やお客様の検収が9月及び3月に集中することから、第2四半期会計期間及び第4四半期会計期間の売上高及び営業利益の割合が高くなる傾向があり、四半期会計期間毎の業績に季節的変動があります。
2020/08/07 10:44
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境の中で当社は、通信ミドルウェア製品に対するお客様からの需要を適確に捉えるためストリーミング技術・イーサーネット通信技術に更に磨きをかけ、医療分野や車載インストルメントクラスタ等への積極的な提案や、FAネットワークのIP化に向けた需要開拓に力を注ぐとともに、脱・組込の展開を加速するため、映像配信システムを短期間で構築可能にするパッケージ製品や、ものづくりの生産管理に映像活用を可能にするアプリケーション製品の開発を推進し、サービスの提供やシステム構築を行うお客様からのソリューション提供という需要への対応を進めてまいりました。
このように事業活動を展開し、企業価値を向上させるよう努力を重ねてまいりましたが、経済環境急変を受けた取引先各社における新規開発プロジェクト抑制の影響は大きく、当第1四半期累計期間の売上高は87百万円(前年同四半期比37.4%減少)となりました。また、損益面では、経費削減をはじめとする対策を講じたものの、営業損失は81百万円(前年同四半期は営業損失45百万円)、経常損失は81百万円(前年同四半期は経常損失45百万円)となり、さらに業績推移と今後の業績動向を踏まえ繰延税金資産18百万円の取崩しを行ったことから、四半期純損失は1億円(前年同四半期は四半期純損失34百万円)となりました。
当第1四半期会計期間末における総資産は、6億98百万円となり、前事業年度末に比べ1億23百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金の増加14百万円、前払費用の増加20百万円があったものの、受取手形及び売掛金の減少1億30百万円、繰延税金資産の減少17百万円等によるものであります。
2020/08/07 10:44

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。