営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年6月30日
- 4552万
- 2023年6月30日 -62.92%
- 1687万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の下、当社では、継続的で安定した事業基盤の構築に向けて、長年培ったストリーミング技術を基に、要件定義から設計・実装、各種標準規格提案、アプリケーション開発、検証環境構築まで一気通貫で技術提供可能なエンジニアリング・サービスを展開し、ストリーミング製品(ソフトウェア製品、システムプラットフォーム製品)を組み合わせた付加価値の高いソリューション提案活動に注力してまいりました。2023/08/09 9:05
以上のような取り組みの結果、当第1四半期累計期間の売上高は2億20百万円(前年同四半期比0.8%減少)となりました。損益面では、営業利益は16百万円(前年同四半期比62.9%減少)、経常利益は16百万円(前年同四半期比63.1%減少)となり、四半期純利益は11百万円(前年同四半期比73.3%減少)となりました。
当第1四半期会計期間末における総資産は、9億27百万円となり、前事業年度末に比べ56百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金の増加23百万円、受取手形及び売掛金の減少80百万円等によるものであります。