営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- 2億2474万
- 2014年6月30日 -22.91%
- 1億7326万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のなか、顧客企業とのパートナーシップの強化、グループ企業との連携をさらに推進し、当社の強みである基盤技術を活かしつつ、お客様のニーズに的確にお応えした営業を展開することで、既存サービスの拡大を図るとともに、次世代サービスの開発に向けた取り組みを推進してまいりました。2015/05/20 15:36
これらの結果、売上高は、一部案件の収束及び新たに本格化している大型案件の検収時期が第2四半期以降に予定されていることにより、前年同期比3.5%減収の3,217百万円となりました。前年同期比での減収及び経営管理体制の拡充への取り組みなどにより、営業利益は、173百万円(前年同期比△22.9%)、経常利益は、175百万円(前年同期比△22.9%)、四半期純利益は、104百万円(前年同期比△27.9%)となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況