営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 6億4408万
- 2015年12月31日 +44.12%
- 9億2826万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社を取り巻く事業環境としては、総じて堅調に推移する需要に対して、リソースの拡充・調達力の強化・戦略的な案件選定による柔軟な対応力が求められております。このような事業環境のなか、顧客企業とのパートナーシップの強化、既存サービスの拡充とともに、新事業分野への取り組みを進めております。2016/02/05 13:45
これらの結果、当第3四半期累計期間の業績は、金融系を中心とした開発案件が順調に推移し、売上高は、10,617百万円(前年同期比+5.6%)となりました。これらの増収要因に加え、前期後半より取り組んできた収益性の改善施策を継続的に推進したこと等により、営業利益は928百万円(前年同期比+44.1%)、経常利益は935百万円(前年同期比+43.9%)、四半期純利益は614百万円(前年同期比+52.8%)となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況