営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年6月30日
- 2億7576万
- 2016年6月30日 +13.32%
- 3億1250万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、お客様の満足度に繋がる高い業務品質を実現する施策を展開し、人材の厚みの確保及びステークホルダーに対する信頼性の向上に注力してまいりました。2016/08/09 10:30
これらの結果、当第1四半期累計期間の業績は、金融系を中心とした開発案件が順調に推移し、売上高は、3,620百万円(前年同期比+5.7%)となりました。これらの増収要因に加え、先行管理を中心とする収益性の改善施策を継続的に推進したこと等により、営業利益は312百万円(前年同期比+13.3%)、経常利益は314百万円(前年同期比+13.1%)、四半期純利益は215百万円(前年同期比+17.4%)となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況