- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない新規事業に係る設備投資額であります。
【関連情報】
2015/06/19 13:57- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアついては、社内における見込利用可能期間(主として2年から5年)に基づいております。2015/06/19 13:57 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない新規事業に係る設備投資額であります。
2015/06/19 13:57- #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度の投資活動によるキャッシュ・フローは、無形固定資産の取得による93百万円の支出はありましたが、有価証券の売却による4億円の収入及び投資有価証券の売却による21百万円の収入等により、3億39百万円の収入(前事業年度は86百万円の支出)となりました。
この結果、営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローを合せた純現金収支は、4億57百万円の黒字(収入超過)となり、現金及び現金同等物残高の増加要因となりました。
2015/06/19 13:57- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「流動資産」の「未収入金」及び「無形固定資産」の「ソフトウェア仮勘定」を独立掲記しておりましたが、総資産に占める割合が100分の5以下であるため、当事業年度より「未収入金」は「その他」、「ソフトウェア仮勘定」は「その他」にそれぞれ含めて記載することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」の「未収入金」に表示していた36,746千円、「その他」5,161千円は、「その他」41,908千円として組み替えており、前事業年度の貸借対照表において「無形固定資産」に表示していた「ソフトウェア仮勘定」8,596千円、「その他」328千円は、「その他」8,925千円として組み替えております。
2015/06/19 13:57- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度における流動資産増加の主な要因は、前事業年度末より売掛金が26百万円、有価証券が3億99百万円減少したものの、現金及び預金が4億62百万円増加したこと等によるものです。
当事業年度における固定資産減少の主な要因は、減価償却、除却及び減損損失等の計上により、前事業年度末より有形固定資産が10百万円、無形固定資産が20百万円及び投資その他の資産が19百万円減少したことによるものです。
(負債)
2015/06/19 13:57