- 2656
- 2026/09/09
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 15.15倍
- 2010年以降
- 赤字-201.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.51倍
- 2010年以降
- 0.66-547.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 23.17%
- ROA 予
- 20.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報2021/06/21 10:09
第1四半期累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) 第2四半期累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 第3四半期累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 第33期事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業収益(千円) 207,110 483,263 675,280 867,400 税引前四半期純利益金額又は税引前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △11,934 7,257 △13,807 △57,317 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度(2020年4月1日~2021年3月31日)におけるわが国経済は、新型コロナウィルス感染症の拡散により国内外の経済が大きく影響を受け、景気及び先行きは非常に厳しい状況が続いております。2021/06/21 10:09
このような環境のもと、ソフトウェア販売事業につきましては、コロナウィルスの影響により在宅勤務者が増加し、在宅勤務用のパソコンで使用するソフトウェアの需要が一時的に高まったことや、書体の特価販売が当初の想定数字を大幅に上回る結果となり前事業年度より増加しております。一方、ソフトバンク㈱が提供するサービス「App Pass」のサービス利用者の減少を受け、運用受託にかかる営業収益は前事業年度より減少しております。また、2021年2月16日よりサービスを開始した「みんなの電子署名」につきましては、収益化に先立ちプロモーションを展開しているため、費用が先行しております。その他の事業につきましては、概ねコロナウィルスによる影響を受けず、計画通りの進捗となっております。
以上の結果、当事業年度の営業収益は8億67百万円(前事業年度比8.6%減)、営業損失は70百万円(前事業年度は36百万円の営業利益)、経常損失は57百万円(前事業年度は41百万円の経常利益)、当期純損失は59百万円(前事業年度は39百万円の当期純利益)となりました。