- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2014/08/13 16:01- #2 事業等のリスク
(1)継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において営業損失345,971千円及び当期純損失263,277千円を計上しております。また、当第1四半期連結累計期間においても売上高は159,140千円、前年同四半期比22.1%減少となり、営業損失87,795千円及び四半期純損失91,446千円を計上しており、現在の低迷した売上状況が継続すれば営業損失が継続し資金繰りに懸念が生じる可能性があります。当該状況等により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループでは、当該状況を早期に解消又は改善すべく対応策に取り組んでおりますが、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。なお、継続企業の前提に関する事項及びその対応策に関しましては、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュフロー状況の分析 (6)継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載しております。
2014/08/13 16:01- #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社及び連結子会社(以下、「当社グループ」という。)は、前連結会計年度において営業損失345,971千円及び当期純損失263,277千円を計上しております。また、当第1四半期連結累計期間においても売上高が前年同四半期に比べ22.1%減の159,140千円となり、営業損失87,795千円及び当期純損失91,446千円を計上しております。現在の低迷した売上状況が継続すれば営業損失が継続し資金繰りに懸念が生じる可能性があります。当該状況等により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループは、当該状況を早期に解消又は改善すべく、以下の対応策を実施してまいります。
2014/08/13 16:01- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 業績の状況
当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績の概況は、連結売上高 159,140千円(前年同四半期比22.1%減)となり、大幅な減収となりました。
これは、オンラインゲーム事業の売上高が減少し、スマートフォンアプリ事業の売上高が収入貢献に至らなかったことによるものであります。
2014/08/13 16:01- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において営業損失345,971千円及び当期純損失263,277千円を計上しております。また、当第1四半期連結累計期間においても売上高は159,140千円、前年同四半期比22.1%減少となり、営業損失87,795千円及び四半期純損失91,446千円を計上しており、現在の低迷した売上状況が継続すれば営業損失が継続し資金繰りに懸念が生じる可能性があります。当該状況等により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループでは、当該状況を早期に解消又は改善すべく対応策に取り組んでおりますが、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。なお、継続企業の前提に関する事項及びその対応策に関しましては、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュフロー状況の分析 (6)継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載しております。2014/08/13 16:01