純資産
連結
- 2019年3月31日
- -1億6197万
- 2020年3月31日 -38.53%
- -2億2439万
- 2021年3月31日
- 3億381万
個別
- 2019年3月31日
- -1億6963万
- 2020年3月31日 -35.55%
- -2億2993万
- 2021年3月31日
- 2億5777万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2024/11/12 15:36
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.純資産2024/11/12 15:36
純資産は、前連結会計年度末に比べて528,202千円増加し、303,810千円となりました。これは主に資本金が150,003千円、資本剰余金が150,003千円それぞれ増加し、親会社株主に帰属する当期純利益により利益剰余金が217,287千円増加したことによるものであります。資本金及び資本剰余金の増加は、2020年5月25日付取締役会決議に基づく第三者割当による新株式の発行によるものであります。
③ 経営成績の分析 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 投資有価証券については、翌事業年度以降に子会社が発行した転換社債が償還された場合は、転換社債償還益が計上されます。2024/11/12 15:36
子会社の1株当たりの期末純資産額に当社の持株数を乗じることにより計上されている関係会社株式については、翌事業年度以降に当該子会社の期末純資産が減少した場合は、追加の関係会社株式評価損が計上される場合があります。
関係会社長期貸付金については、翌事業年度以降に関係会社長期貸付金が返済された場合は、貸倒引当金戻入額が計上されます。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2024/11/12 15:36
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により算出し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/11/12 15:36
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度末(2020年3月31日) 当連結会計年度末(2021年3月31日) 純資産額の部の合計額(千円) △224,392 303,810 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 85,155 116,395 (うち新株予約権(千円)) (83,616) (112,148)