営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 4億3791万
- 2023年12月31日
- -2億9644万
個別
- 2023年3月31日
- 5101万
- 2023年12月31日
- -1億8023万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額△234,592千円は、セグメント間債権債務消去△327,439千円及びのれん92,846千円であります。2024/11/12 15:58
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△22,132千円は、セグメント間取引消去△1,389千円及びのれんの償却額△20,743千円であります。
(2)セグメント資産の調整額100,671千円は、セグメント間債権債務消去△346,624千円及びのれん447,296千円であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2024/11/12 15:58 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2024/11/12 15:58
(概算額の算定方法)売上高 361,435千円 営業利益 △276,120 経常利益 △308,737
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。また、企業結合時に認識したのれん及び無形資産が当連結会計年度開始の日に発生したものとしてその償却額を算定し、概算額に含めています。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/11/12 15:58
当社グループは、営業利益の計上を最も重要な経営目標としております。
当社グループは、売上高の拡大による企業の成長及び収益基盤の確立を最重要課題と認識しており、継続的・安定的な利益確保体制の確立を目標としております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は1,254,558千円となり、売上高に対する割合は83.8%と、前連結会計年度比で31.0ポイントの増加となりました。主な要因は「Flyff Universe(フリフユニバース)」に係るマーケティング活動費用が減少したことによる広告宣伝費の減少があったものの、主にROAD101 Co., Ltd.を連結の範囲に含めたことによる給与手当の増加及び役員報酬の増加によるものであります。なお、販売費及び一般管理費の主な内訳は、給料及び手当323,323千円、役員報酬234,055千円、支払手数料159,251千円及び広告宣伝費160,577千円であります。2024/11/12 15:58
e.営業利益
営業損益は296,448千円の営業赤字となりました。これは、主に人件費の増加によるものであります。