純資産
連結
- 2021年3月31日
- 3億381万
- 2022年3月31日 +44.31%
- 4億3843万
- 2023年3月31日 +409.71%
- 22億3477万
個別
- 2021年3月31日
- 2億5777万
- 2022年3月31日 -97.51%
- 642万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 15億9697万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2024/11/12 15:52
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.純資産2024/11/12 15:52
純資産は、前連結会計年度末に比べて409.7%増加し、2,234,771千円となりました。これは主に資本金、資本準備金がそれぞれ682,774千円、利益剰余金が330,643千円増加した一方で、新株予約権が80,589千円減少したことによります。資本金、資本準備金は、2022年5月13日開催の当社取締役会において決議した第三者割当による新株式の発行、第6回新株予約権の権利行使等により増加したものであります。新株予約権は、主に新株予約権の権利行使により減少したものであります。利益剰余金の増加は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上によるものであります。
③ 経営成績の分析 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ③ 当事業年度の翌事業年度の財務諸表に与える影響2024/11/12 15:52
子会社の1株当たりの期末純資産額に当社の持株数を乗じることにより計上されている関係会社株式については、翌事業年度以降に当該子会社の期末純資産が減少した場合は、追加の関係会社株式評価損が計上される場合があります。
関係会社長期貸付金については、翌事業年度以降に関係会社長期貸付金が返済された場合は、貸倒引当金戻入額が計上されます。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/11/12 15:52
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により算出し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/11/12 15:52
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度末(2022年3月31日) 当連結会計年度末(2023年3月31日) 純資産額の部の合計額(千円) 438,439 2,234,771 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 467,625 416,527 (うち新株予約権(千円)) (110,027) (29,438)