- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△2,026百万円は、セグメント間取引消去5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,031百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/02/10 15:40- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/10 15:40
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ42百万円減少しております。
2016/02/10 15:40- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社グループは、積極的な営業活動を行い、引き続き管理ストックの拡充に注力し、全管理事業において同ストックの増加を達成することが出来ました。また、営繕工事業においても適時適切な提案により、堅調に工事を受注することができました。
その結果、売上高は63,529百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益は3,785百万円(前年同期比29.2%増)、経常利益は3,775百万円(前年同期比29.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,265百万円(前年同期比40.2%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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