のれん
連結
- 2022年3月31日
- 6億1500万
- 2022年12月31日 +108.13%
- 12億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/02/08 15:16
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/02/08 15:16
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 減価償却費 527 百万円 776 百万円 のれんの償却額 139 233 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/02/08 15:16
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2023/02/08 15:16
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ6,556百万円増加し、70,774百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金の減少3,029百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加3,416百万円、建物及び構築物の増加1,427百万円、工具、器具及び備品の増加400百万円、土地の増加2,769百万円、のれんの増加664百万円等であります。
負債は、前連結会計年度末に比べ4,319百万円増加し、28,541百万円となりました。この主な要因は、支払手形及び買掛金の増加1,371百万円、有利子負債の増加856百万円、未払費用の増加723百万円、賞与引当金の減少968百万円、退職給付に係る負債の増加579百万円、その他流動負債の増加1,392百万円等であります。