富士通ビー・エス・シー(4793)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2009年3月31日
- 12億8900万
- 2010年3月31日 +119.32%
- 28億2700万
- 2011年3月31日 -52.35%
- 13億4700万
- 2012年3月31日
- -5億2200万
- 2013年3月31日 -176.44%
- -14億4300万
- 2014年3月31日
- -11億1300万
- 2015年3月31日
- 6億1700万
- 2016年3月31日 +98.22%
- 12億2300万
- 2017年3月31日 -40.56%
- 7億2700万
個別
- 2008年3月31日
- 17億9900万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ256百万円増加し、9,383百万円となりました。当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況とそれらの増減要因は以下のとおりであります。2017/06/28 16:56
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、利益の獲得により727百万円の増加(前期は1,223百万円の増加)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2017/06/28 16:56
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「貸倒引当金の増減額」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行なっております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「貸倒引当金の増減額」に表示していた5百万円は、「その他」として組み替えております。