富士通ビー・エス・シー(4793)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 2200万
- 2009年3月31日 -18.18%
- 1800万
- 2010年3月31日 -22.22%
- 1400万
- 2011年3月31日 -50%
- 700万
- 2012年3月31日 -71.43%
- 200万
- 2013年3月31日 +600%
- 1400万
- 2014年3月31日 +100%
- 2800万
- 2015年3月31日 -42.86%
- 1600万
- 2016年3月31日 -50%
- 800万
- 2017年3月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/06/28 16:56
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ582百万円増加し23,282百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ223百万円増加し20,289百万円となりました。その主なものは受取手形及び売掛金9,617百万円、預け金8,300百万円等であります。預け金は、資金の運用効率の向上を目的として安全で効率の良い運用をはかっているものであります。また、固定資産は、前連結会計年度末に比べ358百万円増加し2,993百万円となりました。その主なものは土地1,268百万円等であります。
(負債) - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2017/06/28 16:56
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である買掛金、未払金及び未払費用は、概ね1年以内の支払期日であります。また、一部の営業債務は海外取引先への外注対価が外貨建てであり、為替の変動リスクに晒されております。長期未払金は、退職一時金制度の一部を確定拠出年金制度へ移行したことに伴って発生した未払金のうち、返済期日が一年を超えるものであります。