売上高
連結
- 2015年3月31日
- 314億9800万
- 2016年3月31日 +1.12%
- 318億5000万
個別
- 2015年3月31日
- 312億6400万
- 2016年3月31日 +0.51%
- 314億2300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/29 13:37
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 7,514 15,441 23,085 31,850 税金等調整前当期純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) △31 △892 △509 113 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2016/06/29 13:37
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
(非連結子会社名)
智行科技(蕪湖)有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産額、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2016/06/29 13:37 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/06/29 13:37
顧客の名称又は氏名 売上高(百万円) 関連するセグメント名 富士通株式会社 16,291 情報通信分野におけるシステムインテグレーション及びサービスの提供 - #5 業績等の概要
- 情報サービス産業においては、企業の設備投資は堅調に推移するなか、将来を見据えた研究開発や情報リスク対策等を主因としたICT投資は増加基調にありました。2016/06/29 13:37
当期の売上高については、金融・官公庁・行政システム並びにサービス他が順調に拡大した一方、社会基盤システム並びにエンベデッドシステムが減少したことにより31,850百万円(前期比1.1%増)となり、概ね前年並みとなりました。
利益については、不採算プロジェクトが発生したことから、全社的に改善の取り組み(アシュアランス機能の充実、社員の意識改革等)を重点的かつ継続的に進めてきた結果、当期の営業利益は106百万円(前期は1,049百万円)、経常利益は113百万円(前期は986百万円)となりました。上期(平成27年4月1日から同年9月30日まで、以下同じ)においては、不採算プロジェクトの影響から営業利益、経常利益共に損失計上となりましたが、下期(平成27年10月1日から平成28年3月31日まで、以下同じ)において着実なリスクコントロールに努めた結果、当期における損失計上は回避することが出来ました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 売上2016/06/29 13:37
当連結会計年度は、金融・官公庁・行政システム並びにサービス他が順調に拡大した一方、社会基盤システム並びにエンベデッドシステムが減少したことにより、売上高は31,850百万円(前期比1.1%増)と前期を上回ることができました。
③ 利益 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/06/29 13:37
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引の取引高 売上高 17,502百万円 17,056百万円 仕入高 674 216