建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年4月30日
- 62億8221万
- 2022年4月30日 +10.95%
- 69億6995万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/11/18 15:24
建物及び構築物 2年~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/11/18 15:24
前連結会計年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) 当連結会計年度(自 2021年5月1日至 2022年4月30日) 建物及び構築物その他 10,264千円697千円 -千円-千円 計 10,961千円 -千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/11/18 15:24
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年4月30日) 当連結会計年度(2022年4月30日) 定期預金 220,000千円 180,000千円 建物及び構築物 4,833,725千円 5,497,332千円 土地 7,053,380千円 7,053,380千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)2025/11/18 15:24
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗等を基本単位としてグルーピングしており、遊休資産及び除却予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。セグメント 用途 種類 場所 減損損失(千円) 移動体通信関連事業 店舗 建物及び構築物等 愛知県名古屋市 87,976 不動産事業 除却予定資産 建物及び構築物等 愛知県名古屋市 102,904
移動体通信関連事業において、営業活動から生じる損益が悪化しており、今後も収益改善の解農政が低いと判断した店舗及び設備について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。