- 9444
- 2026/10/16
- 時価
- 16億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-47.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.13倍
- 2010年以降
- 0.64-5.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 7.75%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2024年4月30日
- 50億53万
- 2025年4月30日 +25.91%
- 62億9601万
個別
- 2024年4月30日
- 18億3417万
- 2025年4月30日 +81.67%
- 33億3216万
有報情報
- #1 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2026/07/31 15:50
当社では、手元資金を上回る多額な有利子負債を有しており、当事業年度末の当社の流動比率(=流動資産/流動負債)は、46.7%となっております。このような財務状況の中、不適切会計による決算訂正により、借入契約のコベナンツに抵触することとなった上、不適切会計に関連した監査費用及び調査費用などの訂正関連費用や税務調査での追徴税額等の支払により、当事業年度末日後の、当社の資金繰りが悪化し、借入金の返済の継続が困難となったため、返済期限の延長を取引金融機関にお願いする事態が生じております。このような状況により、当社は、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当社は、このような事象又は状況を解消するために、取引金融機関の金融支援を継続して頂けるよう今回の不適切会計問題を踏まえた内部管理体制の改善を早急に実施してまいります。また、保有資産の売却により借入金の返済資金等を確保してまいります。 - #2 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2026/07/31 15:50
当社グループでは、手元資金を上回る多額な有利子負債を有しており、当連結会計年度末の当社グループの流動比率(=流動資産/流動負債)は、58.4%となっております。このような財務状況の中、不適切会計による決算訂正により、借入契約のコベナンツに抵触することとなった上、不適切会計に関連した監査費用及び調査費用などの訂正関連費用や税務調査での追徴税額等の支払により、当連結会計年度末日後の、当社グループの資金繰りが悪化し、借入金の返済の継続が困難となったため、返済期限の延長を取引金融機関にお願いする事態が生じております。このような状況により、当社グループは、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当社グループは、このような事象又は状況を解消するために、取引金融機関の金融支援を継続して頂けるよう今回の不適切会計問題を踏まえた内部管理体制の改善を早急に実施してまいります。また、保有資産の売却により借入金の返済資金等を確保してまいります。