- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/04/15 12:39- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2015/04/15 12:39- #3 事業等のリスク
(2)提出会社が将来にわたって事業を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象
当社グループには将来にわたって事業を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。その内容は、当第3四半期連結累計期間において201,176千円の営業損失を計上し、前連結会計年度末より引き続き債務超過となっていること及び税務当局から当社グループ保有の重要な資産の差押を受けていること等であります。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2015/04/15 12:39- #4 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
4.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
| 累計期間 |
| 売上高 | 53,395千円 |
| 営業損失 | 22,710 |
2015/04/15 12:39- #5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、引続き厳しい経営環境の中、財務体質改善に向けて、収益性の向上とキャッシュ・フローの改善にグループの総力をあげて取り組んでおりますが、当第3四半期連結累計期間において201,176千円の営業損失、330,944千円の四半期純損失を計上した結果、307,063千円の債務超過となっております。加えて、多額の税金滞納や債務の支払遅延により、税務当局及び債権者から当社グループ保有の重要な資産の差押を受けております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2015/04/15 12:39- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、管理面については「特設注意市場銘柄指定の解除の実現」を最重要課題としており、この点については、当第3四半期連結累計期間では、内部管理体制再構築計画に基づく内部管理体制の改善に取り組むと共に、㈱東京証券取引所に提出する「内部管理体制確認書及びその添付書類」の作成に注力し、平成27年2月9日に提出いたしました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は177,713千円(前年同四半期比29.8%減)、営業損失は201,176千円(前年同四半期営業損失203,243千円)、経常損失は380,280千円(前年同四半期経常損失293,798千円)、四半期純損失は330,944千円(前年同四半期は四半期純損失734,663千円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2015/04/15 12:39- #7 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 出会社が将来にわたって事業を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象
当社グループには将来にわたって事業を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。その内容は、当第3四半期連結累計期間において201,176千円の営業損失を計上し、前連結会計年度末より引き続き債務超過となっていること及び税務当局から当社グループ保有の重要な資産の差押を受けていること等であります。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。2015/04/15 12:39