有報情報
- #1 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準2016/12/28 12:51
受注制作のソフトウエア開発に係る収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウエア開発プロジェクトに係る収益及び費用の計上基準については、当中間会計期間末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては進行基準(プロジェクトの進捗率の見積りは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては完成基準を採用しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。2016/12/28 12:51
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
(3)リース資産 - #3 報告セグメントの概要
- ・「サイネージ事業」デジタルサイネージに関する導入コンサルティング、ハードウェア及びソフトウェアの設計・製造・保守、コンテンツ制作及び配信システムの設計・構築・運用、効果測定サービスの提供等2016/12/28 12:51
・「その他の事業」 サイネージ事業に関わらないソフトウエア受託開発及びソフトウェアライセンス使用許諾等