電通総研(4812)の純資産の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 376億500万
- 2014年12月31日 +4.32%
- 392億2800万
- 2016年9月30日 +10.38%
- 432億9800万
- 2017年9月30日 +6.42%
- 460億7600万
- 2018年9月30日 +7.79%
- 496億6600万
- 2019年9月30日 +8.13%
- 537億200万
- 2020年9月30日 +8.62%
- 583億3100万
- 2021年9月30日 +7.87%
- 629億2400万
- 2022年9月30日 +13%
- 711億100万
- 2023年9月30日 +11.33%
- 791億5500万
- 2024年9月30日 +8.62%
- 859億7700万
- 2025年9月30日 +10.73%
- 952億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における総負債は、前連結会計年度末と比較して4,135百万円増加し、52,156百万円となりました。流動負債は、仕入債務の増加、保守・サブスクリプション型サービス提供に伴う契約負債の増加を主因として、前連結会計年度末と比較して3,905百万円増加し、49,592百万円となりました。固定負債は、株式給付引当金の増加、リース債務の増加等により、前連結会計年度末と比較して231百万円増加し、2,564百万円となりました。2023/11/02 13:05
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産は、剰余金の配当があったものの、主に当社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が増加した結果、前連結会計年度末と比較して5,283百万円増加し、79,155百万円となりました。