電通総研(4812)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -15億4700万
- 2011年9月30日
- 7億1600万
- 2012年9月30日 +32.12%
- 9億4600万
- 2013年9月30日 -1.59%
- 9億3100万
- 2014年9月30日 -42.64%
- 5億3400万
- 2018年6月30日 +394.57%
- 26億4100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績2023/08/04 13:03
当第2四半期連結累計期間(2023年1月1日~2023年6月30日)におけるわが国経済は、経済社会活動の正常化が進み、景気は緩やかながらも持ち直しの動きが継続しました。当社グループを取り巻く事業環境についても、原材料価格の高騰や、金融引締め等による世界的な景気後退懸念などを背景に、一部に保守的な動きが見られたものの、企業のデジタル投資意欲は強く、堅調に推移しました。単位:百万円 経常利益 9,645 10,785 +1,140 111.8% 親会社株主に帰属する四半期純利益 7,028 7,446 +418 106.0%
かかる状況の下、当社グループは、長期経営ビジョン「Vision 2030」および2024年12月期を最終年度とする3か年の中期経営計画「ISID X(Cross) Innovation 2024」を推進しております。当中期経営計画では、4つの活動方針「事業領域の拡張」「新しい能力の獲得」「収益モデルの革新」「経営基盤の刷新」のもと、事業成長の加速と自己変革に取り組んでおります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/04 13:03
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) 1株当たり四半期純利益 107円90銭 114円44銭 (算定上の基礎)