電通総研(4812)の売上高 - 製造ソリューションの推移 - 第二四半期
連結
- 2018年6月30日
- 145億7900万
- 2019年6月30日 +3.85%
- 151億4000万
- 2020年6月30日 +2.58%
- 155億3100万
- 2021年6月30日 +0.68%
- 156億3700万
- 2022年6月30日 +10.88%
- 173億3900万
- 2023年6月30日 +14.16%
- 197億9500万
- 2024年6月30日 +14.65%
- 226億9400万
- 2025年6月30日 +36.61%
- 310億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/04 13:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業の内容
- 報告セグメントの事業内容は、以下のとおりであります。2023/08/04 13:03
詳細は、「第4 経理の状況 1四半期連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)」を参照ください。報告セグメント 事業内容 ビジネスソリューション 会計・人事を中心に経営管理業務を対象とするITソリューションの提供を主たる事業としております。 製造ソリューション 製造業の製品開発/製造/販売/保守にわたる製品ライフサイクル全般を対象とするITソリューションの提供を主たる事業としております。 コミュニケーションIT マーケティングから基幹業務領域まで企業のバリューチェーンやビジネスプロセスの最適化を支援するITソリューションの提供を主たる事業としております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績2023/08/04 13:03
当第2四半期連結累計期間(2023年1月1日~2023年6月30日)におけるわが国経済は、経済社会活動の正常化が進み、景気は緩やかながらも持ち直しの動きが継続しました。当社グループを取り巻く事業環境についても、原材料価格の高騰や、金融引締め等による世界的な景気後退懸念などを背景に、一部に保守的な動きが見られたものの、企業のデジタル投資意欲は強く、堅調に推移しました。単位:百万円 2022年12月期第2四半期累計 2023年12月期第2四半期累計 増減 前年同期比 売上高 61,458 69,849 +8,391 113.7% 営業利益 9,634 10,652 +1,018 110.6%
かかる状況の下、当社グループは、長期経営ビジョン「Vision 2030」および2024年12月期を最終年度とする3か年の中期経営計画「ISID X(Cross) Innovation 2024」を推進しております。当中期経営計画では、4つの活動方針「事業領域の拡張」「新しい能力の獲得」「収益モデルの革新」「経営基盤の刷新」のもと、事業成長の加速と自己変革に取り組んでおります。